NEWS

2026.03.31

  • EVENT REPORT

Oops WOMB|ピルのイメージ向上72%。イベント出展&調査リリースを公開。

【イベントレポート】約72%がピルのイメージ「ポジティブに変化」。

株式会社SQUIZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平野巴章)が展開するオンライン診療のピル処方サービス「Oops WOMB(ウープス ウーム)」は、株式会社ステルラ(本社:東京都、代表取締役:西史織)の開催したイベント「第6回 WEHealth2026」にブースを出展いたしました。

Oops WOMBは「子宮との365日にちょっぴりピースを。」をコンセプトに、ピルや更年期漢方などのオンライン診療サービス、おりものシートなどのプロダクトを展開するブランドです。

本イベントでは、「SHIQ(しきゅうあいきゅう)」と題したコンテンツ形式の企画を実施。全15問のクイズやゲームを楽しみながら、子宮やピルに関する知識試しをしたり理解を深めたりしていただける体験型のブースを出展いたしました。

ブース体験後には来場者へのアンケートを実施。出展内容に対する満足度の他、ピルや子宮にまつわる理解や意識の変化を調査しました。

「ピルに対するイメージに変化はありましたか?」という質問では、ネガティブなイメージからポジティブなイメージへ変化した(31.5%)と、もともとポジティブなイメージであったがさらに安心感が増した(40.6%)を合わせて、約72%がポジティブな変化があったと回答しました。

これからもさまざまなブランドアクションを通して、子宮・生理といったテーマやピルにまつわるイメージをカラッとポジティブな話題に転換していけるよう、取り組んでまいります。

▼リリース記事全編(PRTIMES)はこちら

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000078914.html